
Kei
初めまして!ノッティンガム大学マレーシア校2年生のKeiです。高校卒業まで日本で過ごし、英語のバックグラウンドもほとんどない状態で、マレーシアの University of Nottingham に進学しました。 海外大学=英語が得意な人だけというイメージを持つ方もいるかもしれませんが、日本にずっといる学生でも、正しい準備をすれば海外大学進学は十分に可能です。高校3年生の夏まで全国大会を目指して硬式テニスに専念しながらも、私は進学を実現できました。海外大学といえば欧米の印象が強いですが、アジアにも魅力的で質の高い大学は多くあります。 私の経験が、皆さんの進学の選択肢を広げるきっかけになれば嬉しいです!
―PROFILE
- 入学年:2025年
- 高校:近畿大学附属高等学校
- 大学:University-of-Nottingham-Malaysia
- 専攻:Finance, Management and Business Analytics
編集部がインタビューしてみた!
Q: どうして海外大学に進学したのですか?
日本の大学に通う学生の4年間の過ごし方に少し疑問を抱いていたから。
Q: この大学に決めた理由
イギリスの本校と同じクオリティーの教育を半分以下の学費で受けることができるから。また、キャンパスが田舎にあり、落ち着いた雰囲気のある場所だから。
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